小中学生のお子さん

小中学生のお子さんをお持ちのお父さまお母さまへ。

さきほど、眼科の先生とお話ししていたら

今年は「例年実施する学校での眼科検診は中止」とのこと。

これはえらいこっちゃですよ。

ABCD判定

児童が学校から C や D 判定の紙をもらってきて、

「え~!」と驚いて眼科さんに飛び込む。というスタイルがなくなるということ。

ウチで測ってあげたいけど、児童は調節力うんぬんで(詳しくはこちら)

正確なメガネの度数決定には眼科での検診が必要なんです。

自覚症状として「見づらくなってきたかも?」なんていう児童はほぼおらず

子供に「見づらくない?」と聞いても、まず間違いなく「うん、大丈夫」と答えるはず。

あ~、なんとかしてあげたい。むぅ。

これは久しぶりにツイッター案件だな…。

ちなみに今日ご紹介するのは「初めまして」の Y chan。

「学校が始まってからだと混むと思ったので」と

ちゃんと眼科に行って処方箋をもらってきてくれました。

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お母さんナイス判断♪

これで目を細めなくても黒板の字が見えるようになったから安心してね。

メンテナンスは、いつでもおっちゃんにお任せを⤴

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