CLAYTONFRANKLIN
“人に視力を売る仕事”か。
なるほど。
さて、今日も暖かな一日でしたね。
息子がもうじき大学の卒業式だというので

この時計を持っておきなさい、と。
親父が使ってたものをボクが譲り受け、そして息子へ。
大切に使うもよし、売って酒代にするもよし。
もうほっといたらいいのに、と思うんだけどいくつになっても子供っていうのは心配なもの。
同い年の K ちゃんとも「そうやんねー」と。

K ちゃん、いつもありがとう!
芯張りが最高に格好いいクレイトン。
ここぞという時にこのメガネでキメていただければ。
いつも相談に乗ってくれてありがとうねー。